【特選!ホームセキュリティカメラ】おすすめ機種紹介【屋外編】【屋内編】

ホームセキュリティカメラは価格が手頃な物が増えてきており、屋内屋外共に数多くのホームセキュリティカメラが2018年にも販売されています。自宅の中の屋内で使える物から屋外で利用できる物まで様々な物があるので、自分に合う商品を見つける事が大切です。今回はその中でも注目の商品をいくつかあげてみます。まず屋内ホームセキュリティカメラからになります。

CS-QR100Fは価格も1万円台で販売されており、マイクとスピーカーも内蔵されている為、大変便利なホームセキュリティカメラと言えます。200万画素の高画質の為、動画で動いている時でも綺麗に見る事が出来るので、おすすめです。更にナイトビジョンも搭載しているので、部屋の中が暗い状態での部屋の様子がはっきりとわかる為、部屋の電気を消したままでも利用する事が可能です。録画機能も搭載されているので、有事の際にも安心して利用できます。

C7823WIPは価格も5000円前後で販売されており、LANケーブルを使ってつなぐ方式を採用しているので、無線と比べると安定性があり、ホームセキュリティカメラとしてもおすすめです。もちろん無線での接続も可能ですので、お部屋の用途に合わせて接続する事ができます。更にC7823WIPはスマートフォンからアプリをダウンロードする事で、スマートフォンで屋内の状況を外からでも監視する事ができるので、手軽に便利に使うことが出来ます。また首振り機能も搭載しているので、視野角度も広く様々な場所を見ることが出来るのもおすすめの一つです。

ArloQVMC3040-100JPSは屋内型のホームセキュリティカメラの珍しくハイビジョンを搭載したホームセキュリティカメラになります。更に録画機能も搭載しているのですが、メモリーカードに記録するタイプではなく、クラウドで保存が出来るシステムになっており、1週間分を保存する事ができるので、いつでも見直す事ができます。更に音声や動作に連動して録画する機能も搭載しているので、お部屋の中の異常があれば、スマートフォンに通知も行ってくれるので安心です。

またホームセキュリティカメラは通常セットアップするまでに多くの時間がかかる事がありますが、このホームセキュリティカメラなら簡単にセットアップできるので、初心者の方でも取り付けるのに時間がかかる心配もありません。

次に屋外型のホームセキュリティカメラでおすすめがArloProVMS4230-100JPSになります。
屋外型は屋内型に比べると少々高額な物が多いですが、それだけ作りも頑丈に出来ているので、故障する心配もありません。その中でもArloProVMS4230-100JPSは電源コンセントが不要なので、屋外で十分活用する事ができます。

カメラもワイヤレスカメラの為、移動も楽々行うことが可能になっており、幅広い場所に設置する事が可能です。設置する際もパソコンを使う必要がなく、スマートフォンやタブレットなどのインターネット環境のあるものさえあれば良いので、設置するのに手間もかかりません。もちろん屋外型なので、防水性にも優れているので、安心です。

次の屋外型ホームセキュリティがCMS-7110になります。ワイヤレスカメラとモニターがセットになっており、モニターのサイズも7インチと大きく見やすいのが特徴になります。バッテリーも内蔵されているので、充電するだけで利用する事が可能になっており、耐久性もある為、屋外でも楽々利用できます。更にアプリも専用のアプリを利用して見ることが出来るので、使い勝手もよく誰でも簡単にホームセキュリティカメラを利用する事が可能です。夜間に関しても15メートル程の距離であれば、ナイトビジョンで見えるようになっているので安心です。

最後の屋外型ホームセキュリティでおすすめが、WHC7M2になります。

これもカメラとモニターがセットになっており、セットアップが楽々可能です。スイッチを入れるだけでモニターに映し出されるので、自分が映したい場所にカメラをセットするだけでセットアップが完了します。また画質に関してもハイビジョンではなく、更にその上のフルハイビジョンの画質で見ることが出来るので、気になる細部まですべて見る事が可能です。更に市販のケーブルを使ってテレビにつなぐことも出来るので、大きな画面で確認したい方にもおすすめのホームセキュリティカメラになっているのです。

以上が2018年でおすすめのホームセキュリティカメラになります。屋内型や屋外型など幅広く販売されており、マンションでも戸建ての方でも利用する事ができるので、まだ使った事がない方は安価な物から試してみるのも一つの手段です。ペットの監視や小さなお子様の監視にも役立ちますし、スピーカーやマイクを通して会話ができるものも多いので、離れていても安心する事ができます。

【2017年 特選25】屋外監視カメラのおすすめ機種

2017年に発売された屋外監視カメラ中には様々なタイプのものが存在しています。カメラも年々進化しており、各社がしのぎを削っているのが現状です。実際に屋外カメラを付ける場合には質の良いものをつける必要がありますが、この時人気順位から判断する方法もあるでしょう。そこで、お勧めの屋外監視カメラを25種類あげていきます。

一つはPLANEXスマカメCS-QR100Fになります。ころからの特徴は10インチモニターが用いられており室内からも監視することができるだけでなくスマートフォンでも対応できます。二つ目はNETGEAR Arlo Pro VMS4230-100JPSです。この商品の特徴は、録画機能が付いているだけでなく、バッテリーが充電できます。また、マイクを内蔵しているので音声も記録できる点がポイントです。三つ目は、KEIANC7823WIPでこの商品は設置が簡単なだけでなく、画質もきれいになっており鮮明に録音した画像を見ることができます。四つ目は、パナソニックKX-HC600K-Wで画質が良く。操作性も抜群なのが特徴になっており、雨が降った時などでも鮮明に見ることができるでしょう。五つ目はNETGEAR Arlo Q VMC3040-100JPSになりますが、この商品のすごいところは8倍ズームまで対応しているところでしょう。少し遠いところでもズームを利用すればきれいに見ることができます。

六番目は、ELPA CMS-7110になりますが、この商品は特に昼間の精度はすばらしく、かなり鮮明に映像を見ることができるのが特徴です。七つ目がPLANEXスマカメCS-QR20と呼ばれるもので、かわいいデザインが魅力的なだけでなく、扱いやすさは抜群といえるでしょう。8位はPLANEXスマカメ180 CS-QV60Fとなり、七つ目の商品と姉妹品になります。女性向けのデザインでホワイトが美しく画質が良いためバランスが優れているといえます。9番目は、デザイン性の高い商品としてマスプロWHC7M2が挙げられますが、当然ながら必要十分な動画を撮影することができるのもポイントと言えます。10番目の商品はパナソニックVL-WD813Kになりますが、この商品の特徴は30万画素を用いており遠くの方でも鮮明に撮影することができ番犬の代わりになるのは間違いないでしょう。

同じくパナソニックの商品にパナソニックKX-HC600-Wが販売されていますが、このカメラは、夜間に撮影するときでも画像がきれいで防犯対策としては必要十分なものと言えます。12位のカメラはサンワサプライ400-CAM062で、なんと100万画素を用いているため、ほかのカメラに比べると圧倒的に映りがよいのがポイントです。値段も安くお手頃な点も見逃すことができません。13位は、12位と同じ会社が作っており画質の良いサンワサプライ400-CAM061になります。デザイン性が重視されている点もポイントの一つです。14位には、昼間画質が良いだけでなく夜間でも画質が良いIODATAQwatch TS-WRLP/Eが人気になっています。200万画素を利用しており画像が鮮明なだけでなく、幅広い範囲を見渡すことができるのもポイントと言えるでしょう。15番目は、遠隔操作ができるものとして、パナソニックBB-ST162Aが存在します。画質が特別よいわけではありませんが、屋外カメラとして考えた場合には全体的なバランスが良く万人に受け入れやすい商品です。

16番目以降は、IODATAQwatch TS-WLC2やTS-WRLP、PLANEXスマカメProfessional CS-QP50Fなどもそれぞれ人気の商品となっています。有名メーカーの中では、パナソニックKX-HJC100K-W、WV-S1511LN、JBB-SW175Aなどの種類もあり、それぞれお買い得な値段となっているのもポイントになります。VCC-1やエレコムのNCC-EWF100RWHそしてパナソニックVL-WD712K、KX-HC500K-Wも使い勝手がよく多くの人に受け入れられているのが特徴です。

このように、屋外監視カメラにもさまざまな種類があり、それぞれが特徴的なことがわかるでしょう。大きく分けると、300万画素などの画質の良いものや多機能が付いているものそしてデザイン性を重視しているものなどに分かれます。値段が1万円から3万円の間のものが多いですが、格安のものを利用するならば5000円程度から購入できるの商品があるのもポイントになります。どれを選んだらよいかは、単純に順位だけでなくどのような目的で屋外監視カメラを利用するかによってわかれてくるところです。

目的をしっかりと定めたうえで、よく比較しながら購入するならば後悔しない監視カメラ選びをすることができるはずです。もちろん、カメラが設置できる場所があるかを確認しておくことも大事になります。